【5:62】司法試験- 1 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2006/12/28(木) 13:10:16
- 年収200万の弁護士も出てくるみたいね
- 54 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/06/28(土) 12:50:32
- アジア人は黒人以下です。白人にとって、まず差別しやすいのは、一重で背が
小さく、弱々しい外見のアジア人です。白人からは、奇形児に見えるのです。 黒人は、黒いから差別というのもありますが、あの体格、ワイルド (野性的で豪快)さがあるので、ある意味、一目置かれています。 特に日常生活では喧嘩をすれば黒人の方が強いので、ストリートファイトは まずないです。5対2とか、白人が確実に勝てる状態だと喧嘩を売ってくる ことはあります。そういう感じです。 アジア人は、士農工商時代で言う、”えた・ひにん”扱いを世界レベルで されている、と考えて間違いないです。ですから、最近の中国の成長は 彼ら白人にとって、「本当に面白くないもの」でしょう。自分は個人的には 嬉しいです。同じアジア人として。中国の薄汚い日本への政策でムカつくこと はありますが、白人のアジア人への「非人間扱い」に比べれば、 (省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)
- 55 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/07/02(水) 14:59:37
- ___
/ \ /ノ \ u \ !? / (●) (●) \ | (__人__) u. | クスクス > \ u.` ⌒´ / / __|____ | l.. /l 鈴木会社法`l ヽ 丶-.,/ |__________| /`ー、_ノ / /
____ (省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)
- 56 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/07/10(木) 21:22:50
- 税理士なんて税務署の出先機関みたいなもの。
そもそも、税理士の約6割は元税務署勤務(勿論、学歴は高卒) 公認会計士は弁護士と伍するエリート専門職と言える。学歴も 大半がマーチ以上。そもそも税理士と比較すること自体が 公認会計士に対する名誉毀損とも言える。
- 57 名前:名無しさん:2008/07/11(金) 13:04:04
- 法学部が玉石混淆なんだよ。分からないの?ぼけなす。
- 58 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/07/12(土) 12:24:45
- 迫り来る認知症に怯え、死の意味さえ分からなくなって、野垂れ死にや
無用な介護を受けるくらいなら、まだ自分が分かるうちに、面倒なく 周辺を整理して、「立つ鳥跡を濁さず」で、従容と身を処分したいもの だ。死は、万民に差別のない義務であり、最期の権利である。 権力に利用され続けた奴隷人生であっても、最後の瞬間くらい、 自分の身を我が手で支配したいものだ。
- 59 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/07/12(土) 19:32:06
- 石川健治・法教332号59頁以下
「経済的自由の判例理論を問われた場合、現状での模範答案は、 依然として、規制目的が消極目的か積極目的かで審査基準を使い分ける、 『二分論』のようである。問題のふたつの判決は、ほんとうは、主体と しては『事業者』の、客体としては『営業』の、形式としては事前抑制 である、営業許可制にかかわる事件でしかない。しかし、自然人と法人、 私企業と公企業を問わないあらゆる法人格の、フローとストックを問わ ない経済活動百般の、事前・事後、直接・間接など規制の強度は一切 度外視した、すべての規制を、田中二郎のいわゆる『規制法』か『警察法』 かのいずれかに二分することができ、しかもそれだけで事足りる、と考える のが、現時点でもパッサブルとされる答案構成である。 しかし、この答案構成に、最高裁の森林法判決は、落第点をつけた。 (省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)
- 60 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/08/11(月) 01:23:33
- 偽証罪の典型論点で、
「甲は記憶に反するが真実だと思ったことを証言した」 は主観説では成立となるらしいのですが、 そもそも 「記憶に反するが真実だと思って」とはどういう意味でしょうか? 記憶に反するがそれが真実だと思っているなら、それが記憶だと思うのですが。
- 61 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/08/11(月) 01:31:13
- 俺も以前同じような疑問持ったよ。
甲が目撃した人物は、甲の記憶によるとA氏。 ただ、客観的証拠を総合するとB氏。 この場合でも、甲は記憶に従った証言が求められるということ。 具体例として、客観的事実は赤信号で証人の記憶も赤信号だったが、見間違いだと思って青信号だったと証言した場合。 この場合証人は記憶に反することを知りつつ正しいと思う証言をしてるよね。
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)
- 62 名前:名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/08/11(月) 01:40:04
- http://www.moj.go.jp/SHINGI/SHIHOU/080604-8.pdf
(2) 二回試験における不可答案の傾向 最近の二回試験で「不可」と判定された答案は、実務法曹として求められる最低限の 能力を修得しているとは認め難いものであった。以下、典型例を示す。
ア 民法、刑法等の基本法における基礎的な事項についての論理的・体系的な理解 不足に起因するとみられる例 ○ 刑法の重要概念である「建造物」や「焼損」の理解が足りずに、放火の媒介物で ある布(カーテン)に点火してこれを燃焼させた事実を認定したのみで、現住建造物 放火罪の客体である「建造物」が焼損したかどうかを全く検討しないで「建造物の焼損」 の事実を認定したもの (省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)
|