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ベルばら調書事件;早稲田の優秀な頭脳に託す。

1 :冤罪;横浜都筑事件:2007/07/16(月) 12:42:59
<上記事件の構成要件該当性>
1 暴行・傷害の意思がない。
2 特に、強暴な暴行に基づくものではなく、日常、看過される程度のものは
構成要件的に予定された「結果」ではない。社会生活上の受忍の限度を超えて
いると言い難い。
3 生命・身体のための緊急避難である。
 ゆえに、無罪である。

 

28 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2007/09/07(金) 13:54:44
これで、すごく楽に無料で携帯サイト作れて、アフィリエイトで絶対もうかるよ。
やってみて。 http://afboy.jp/icx/ 得しても損することないよ。
サイトつくれば、自分への振込み口座登録して、説明通り番号入力だけ
だよ。

29 :冤罪;横浜都筑事件:2007/09/09(日) 10:55:01
横浜地裁刑事第5部3係は、
 昭和大学の診断に関する内容証明を証拠として認めていない様子。
 「全身打撲、挫傷」の診断があやまりで、左肘の受傷とした文書を
証拠として採用していない。


30 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2007/09/10(月) 21:34:26
これは、たいへ便利。使ってみて。

http://95.xmbs.jp/rnja3126/

31 :冤罪;横浜都筑事件:2007/09/12(水) 12:51:11
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」
と公文書に記し、精神病であるとしているのに、拘禁反応の悪化などを理由にした
治療目的の保釈を却下したことは、医師の意見は必要がないと考えていたのであり、
「病気」の存在は明らかだとした蛮行である。

 裁判官がひとりで「診断」するのなら、医学的経験則に従うべきで、供述調書から
類推しただけの「診断」を公文書に記すのは、れっきとした差別行為である。
 供述調書(特に警察のもの)は、捜査官の覚え書きであり、バイアスが混入すること
を考えず、客観的証拠なしに「診断」する行為は、許しがたい。

冤罪;横浜都筑事件判決を読み解く。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1188082653/l50

有罪判決は、公務員・警備員他、いろいろな職業につけなくなる期間ができる
ということで、警備員は執行猶予が解けてさらに5年である。
 私の場合は9年間になるので、裁判官を転勤させてでも再審無罪を勝ち取る
必要がある。

 これで、養育費がどうのこうのという話はおかしいでしょう。

最初の置き手紙に記された「あなたの症状」がさしたる根拠もない
ことは明白で、逆に被害者の症状は画像として残っているのだから。

32 :冤罪;横浜都筑事件:2007/09/15(土) 18:28:28
再審請求人が本人である場合、下記の個人情報法保護法の運用は適法といえるか。
____________________________________________
平成19年9月14目

   様
千葉市美浜区市民課長

住民票交付請求について

 先般、供述調書等の資料を送付していただきありがとうございました。
 #様から送付された資料により請求者と披請求者関係がわかりましたが、交
付請求理由が刑事事件の再審請求に伴うものと思われますので、####様の
住民票の交付については、担当されている弁護士から一連番号のある請求用紙
にて交付請求されるようお願いします。
 住民票の交付申請については、披請求者のプライバシーの保護を十分考慮す
る必要がありますので、ご理解をお願いします。
 なお、#様からお送りいただきました返信用の封筒と定額小為替証書を同封
させていただきました。



33 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2007/09/16(日) 16:25:30
http://jyouhou117.seesaa.net/

34 :芹香病院医師虐待事件:2007/11/14(水) 17:14:06
無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行が下された。(業務停止半年)
 精神保健福祉法25条の濫用によって、医師は閉鎖病棟に閉じこめられ、
 警察に通報すると、一週間ベッド上に拘束され、その後、撮影された 
 胸部X線写真である。
  X線写真に肋骨の多数の亀裂が見られ、適切な医療と保護を受けられなかった
 ことは明らかである。横浜市は、準看護師による懲罰的虐待を「カルテにないこと
 は確認できない」といい、胸部X線写真を読まずに、同院の不処分を決めた。
 岩成秀夫院長は、虐待の事実を公文書で否定しており、極めて悪質である。
胸部X線写真には、腰椎が写っておらず、同院は、その後に生じたひ骨神経麻痺の
 原因と予後について精査していない。
 ご覧ください。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/12.html

 その後、左足に軸重がかかって骨盤骨折などの後遺症を
 生じたことも無視しており、横浜市および神奈川県の
 医系技官(鈴木 仁一さん・白川教人さん等)の基礎的
 臨床能力の向上が望まれる。



35 :当日受信電話記録:2007/11/18(日) 18:59:27


36 :当日電話記録要旨:2007/11/18(日) 19:20:02
1被害者ー実父宅
被害者「すぐ来てください、殺される」
請求人実母「落ち着いて、あなたの地番まだ知らない、落ち着いてください」
被害者「タクシーで来て、地番が分かれば来れるのでは」
請求人実母「夫婦喧嘩ですか、あなたがたで解決してください」
2 実父ー請求人宅(17:38 わずか3秒)
 「大丈夫だから、安心してください!」
3 被害者実母(西宮)ー実父宅
 被害者実母「##が大変なことになっているようですが、大丈夫ですか?」
 請求人実母「##が落ち着いていましたから、あまり深刻にしないでください。」
4 請求人ー実父宅
 「##も俺も落ち着いていますから、来なくてもいい。」
5 被害者ー実父宅
 被害者「今、ベランダにいます。私はズブヌレです。」
  注*当日は快晴
請求人実母「###に来ませんか」
被害者「行きません。私は死にます。##は、置いていきます。」
(請求人の声「入ってきなさい」が聞こえる)

37 :当日電話記録要旨:2007/11/18(日) 19:21:03
6 被害者実妹ー実父宅
被害者実妹「姉が心配です。どうなっていますか」
請求人実母「喧嘩はおさまっています。##もベランダから中に入れと落ち着いた
 声で言っているので大丈夫だと思います」
被害者実妹「警察に言ったので、いまに警察が行くと思います。」
 注:ここまでで、被害者実妹は、請求人と一言しか会話せず。
請求人実母「心配しないでください」
7 被害者(隣人宅)ー実父宅
被害者「今、隣の家にいます。##さんを実父宅に連れて行ってください。」
8 請求人ー実父宅
請求人「##がいなくなった。」
実父「##は隣の家にいると電話があった」 


38 :当日電話記録要旨:2007/11/18(日) 19:23:05
 この事件は、被害者実妹の思い込み通報が原因である。

39 :当日電話記録要旨:2007/12/01(土) 21:41:33
被害者側の供述調書には、電話を誰にかけたかがなぜかひとつもない。

   1 通報者の調書には、誰に電話をかけたかが全くない。
    被害者実妹は、さも請求人に事実確認したかのように事件翌日に
供述しているが、下記の電話覚書を見ても、辻褄が合わない。
   2 被害者の調書には、最初から誰に荷電したかがないのである。

  被害者および被害者親族の調書には、荷電先の記録がなく、どのように
 事実確認したかがない。
  検事調書をはじめ、司法警察員調書はすべて、一定の証跡の追求にすぎず、
 虚偽排除すべきである。


40 :続報;芹香病院で医師を監禁:2007/12/14(金) 14:19:13
ごらんいただきたい。
 芹香病院で医師を監禁し、右ひ骨神経麻痺を傷害した
事件後のX線写真です。左骨盤に亀裂があります。
芹香病院の医師は、治療と称し、証拠である再審請求人
の身体を損壊して適切な医療と保護を故意にしなかった。

 http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/14.html

 横浜市・神奈川県は、芹香病院での暴行・傷害事件を
 カルテに書かれていないので事実の存否が確認できない
 といい、傷害した准看護士・事実を黙認した医師・看護士
 の不処分を主張している。
  健康福祉局他の公務員は、300ページ超の]線写真と
 論文による告発書も読めていない。




41 :坂東孝信:2008/01/01(火) 04:47:31
早く掛けてこい!

携帯
:090
 8405
 3930

〒236−0051
横浜市 金沢区 富岡東 1−41−4
神奈川部落会 坂東孝信

〒800−0052
福岡県 北九州市 門司区 東馬寄 6-20-402
福岡部落会 坂東孝信

http://i-bbs.sijex.net/imageDisp.jsp?id=test&file=1199085379018o.jpg








42 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/01/02(水) 13:54:16
顎関節症では、後方に変位した下顎頭の機械的圧力が顎関節と同じ神経支配の
  鼓膜張筋への侵害刺激となってスパズムを生じさせ、口蓋帆張筋の過緊張が中耳
  腔に圧変化を及ぼす。(顎関節症の耳痛発生の機序 耳鼻臨床 96;219−224
   2003)

    慢性痛を有する顎関節症患者へのストレスマネジメントに関する研究
     横浜医学 56.65−72(2005)
 によれば、顎関節症では、抑うつ傾向は75%、苛立ち・怒りは64%に生じる。

   顎関節症は、光過敏性があり、振動や傾きに敏感になるため環境因子が気になり、
 、電話を遠ざけ、木製製品が多くなる。また指がうまく使えないため、靴下が合わせ
られなかったり、とろみのあるものを丼で食べ、スプーンを多用する。
  眼が動くようになると、認知障害(虫食い様の健忘)を生じ、埋め合わせをする。

 

43 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/01/03(木) 22:09:59
しかるに、本事件の現場には、自称被害者の買った木製ビデオラックが置かれており、
 幼児のいる場所では不合理で、荷重に耐えられなくなっていたことを示す。
  自称被害者は、受話器の肩ばさみの癖があり、顎関節症と矛盾しない。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/17.html
しかるに、本事件の現場には、自称被害者の買った木製ビデオラックが置かれており、
 幼児のいる場所では不合理で、荷重に耐えられなくなっていたことを示す。
  自称被害者は、受話器の肩ばさみの癖があり、顎関節症と矛盾しない。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/17.html

 本件の奇怪な供述調書、実況見分調書、離婚訴訟の陳述書などは、顎関節症等の
 注意障害の産物であり、虫食い健忘の典型である。
  そもそも実況見分調書(その1)作成時に、奥行き110cmで障害物が山ほどある
 ベランダにわざとらしくごろんと転がった時点で狂言・作話であると判断し、被害者を
 厳重注意の上、請求人を釈放すべきものであって、嫌疑不存在である。

  また、全身打撲・挫傷という表現は、顎関節症などの関連痛であると思われる。
 もし事件後の胸部X線写真で亀裂などがあっても、成傷機転がはっきりせず、
 当日の行為と結びつかない。

44 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/01/03(木) 22:16:55
典型的な嫌疑不成立事例である。
通報者は、警察官を教唆し、再審請求人を傷害せしめたもので、通報者である
被害者実母は、事件で何がおきたかを確認していないことを証言しないことが偽証、
被害者は、刑事事件ではないことを証言しなかったことが偽証にあたる。

 被害者一族(札幌の義弟も含む)は、再審請求人にマンションを購入するよう働きかけており、
公電磁記録不正作出教唆・特別公務員職権濫用教唆・詐欺未遂・強要・傷害など
重篤な犯罪者となりうるのに、一切協力しない。

45 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/01/03(木) 22:20:29
 本件がDV事件として違法でないことを保障する最初の置手紙は、
再審請求人の「疾患」がすべての原因であることが基軸であり、
「疾患」の誤認が明白であるので、悪質な自称被害者一族による強要事件
に他ならない。


46 :訂正:2008/01/03(木) 22:21:49
(誤)本件がDV事件として違法でないことを保障する最初の置手紙は、
再審請求人の「疾患」がすべての原因であることが基軸であり、
(正)本件がDV事件として違法でないことを保障する最初の置手紙は、
再審請求人の「疾患」がすべての原因であることが基軸となっている。


47 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/01/26(土) 22:14:52
日本の若年女性は、携帯電話などによる人体の共振により、大腿内側の筋肉が
 震えているのに、それが特定人の発する電磁波によるものだという拘禁性被害妄想を抱き、
相互に緊張を高めあい、関連痛を強め、対側骨構造を破壊している。
 特定の電話から低周波が流れて、何キロも離れた自分の自宅に届いてわいせつな
 ことをさせるなど重篤な妄想を抱いているが、自分の体の短絡路、および自分の
近傍にいる人と電話線を通じて混線を起こしているだけである。
 腰椎が振動で壊され、結果として下肢の痙性が強まって、大腿内側の筋肉が
 痙攣しているに過ぎないのに、
 「ツエーをしかけたやつは死刑!」
 「デェー!」
 などと再審請求人に対して妄言を吐き、
 「私は意見を言ったのみ。」
 などと反復しており、リンチを正当化し本当に必要なことを忘れている。
  
  ユダヤ人の皮膚をはがしてランプシェードにしようとした末期のナチと同じで、
 極めて危険そのものである。


48 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/02/13(水) 23:44:13
請求人は、小学校2年生(8歳)のときに、小学校階段1階で転び、左口腔内裂傷(5針;下顎角近傍)
 を負い、5km近く、止血せずに外科救急受診した。
  当時より、左下顎を傷めたと考えられる。

 現在も、当時の縫合の痕跡がある。
 芹香病院は、ろくに現症も取っていない。


49 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/02/24(日) 21:49:07
here are so- called "the scene of the inujry"(LIVING ROOM
JAPANESE BED ROOM,and BALCONI.)
http://kanto.machibbs.net/futaba/src/1203596826472.jpg
This false accusation case had occurred in only balck flame.
(620cm*450cm)

My wife had insisted that she pulled down and lie on the
Balconi in pictures below.
http://kanto.machibbs.net/futaba/src/1203597056308.jpg



50 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/02/24(日) 21:49:42
(BALCONI.)
Moss green frame(left);big toy car.
Moss green frame(right);Air coditioner.
Brown bar; clothespoles at 180cm height.
Red bar; support bars of the clothespoles.(100cm height,40 cm
long)
flesh color bar ;another clothespole on the support metal bars.
(Red bar)
Purple small box;|three potted plants at 100cm height.

(LIVING ROOM)
Moss green frame; desk with four chairs.
green frame; child protect mat.
small black frame next greenframe;a sofa.
purple frame; book shelf.
small black cube on the green frame; 50cm:50cm:50cm toy box.

(JAPANESE BED ROOM)
Black frame; Japanese mattress(100cm*200cm)


51 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/02/24(日) 21:50:37
But, BALCONI is only 113cm width, and there are many obstacles.
There are space like cages under 100cm in BALCONI where she
insisted she pulled down and lie down.
BALCONI is 10 cm low compared with LIVING ROOM.

There are big toy car, Air coditioner,three clothespoles,
support bars(RED), potted plants. Actually she could not lie down
on the BALCONI,and I could not pulled her down.

Human step is mostly 70cm average in the articles. In this
BALCONI, I could not move more than a step and could not move next
my legs. Police insisted that two humans in this BALCONI.

52 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/02/24(日) 21:51:38
I do not move under the two clothespoles at 180cm height.
without head down movement. My height is 178cm.
Police woman stand queer points in the evudence photo; by
the side of the 50cm:50cm:50cm toy box.
Police woman know that there are too many obstacles
and her assertion was lie.
This police woman are responsible for this
false accusations.
another photos
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html
But, Japanese police agency ignored this crimes and concealed
the facts.

53 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/02/24(日) 21:52:31
My wife had insisted that there are no Japanese mattress.
But, Japanese mattress are always on JAPANESE BED ROOM.
This case was only medical care for confused wifes.
She forgot that she had been slept for several minutes.
Prosecutor intentionally not only omiited her sleep scene,
and wrote her lie like JAPANESE famous play"De la rose de
Versaille(Lady Oscar by TAKARADUKA LADY theatrical company)".
My wife was enthusiastic fan of this play, and take illegal
videos in the theater near TAKARADUKA, and remenber scenarios
of TAKARADUKA LADY theatrical company.

54 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/02(日) 22:13:38
この事件は、2歳7ヶ月の子供を持つ38歳の主婦が被害者である。
 12階の公団住宅に住み、実父母の支援は遠いため得られず、
 13kgの幼児を抱いたまま移動していた。
  前段階でオーバーユース(過使用)であって、すでに腰部椎間板ヘルニア、
頚椎症、肩鎖関節症、顎関節症があったと考えられ、特にセルシンを一回に30mg
 服用しても大丈夫だというような奇異な供述は、異常な筋緊張、骨格の異常の
 存在をすでに示すもので、被害者が愛用していた漢方薬は、成分にトウキを含む。
 請求人の供述する事件前の被害者の奇異な行動(ベランダの壁に足を合わせて
 身体の動揺を抑える)、電動ハブラシの使用、これは顎関節症を強く疑わせる。
 本人の日記(コンピュータ上)は、回文様で繰り返しが多く、非論理的で、打鍵に
 よって悪化する注意障害があると考えられ、顎関節症に矛盾しない。

   昭和大学の診断が、「全身打撲、挫傷」から、「左肘打撲」に変化するのは、
誤診を示す。
 被害者の症状は、事件後に動いたことによる関連痛と鑑別ができず、
 ジュース(水分)を撒くなどの行動は、顎関節症に特異的な行動である。
  軽度の胸部挫傷などは、母親にはあるのが普通で、請求人がとっさに
 刃傷沙汰の真似事にいたる危険から押さえ込んだ行動を傷害とするのも
 おかしければ、受傷時期・受傷機転、事前の障害にについてなんら知らない
 昭和大学病院は、重大な誤診をしており、なんら証明し得ない。




55 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/14(金) 13:24:47
寸法の読めない裁判官は困る;冤罪は無罪と呼ばない。
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news2/1205410539/

 平成15年に横浜市で生じた傷害事件は狂言である。

4番目の図は、犯罪事実を確定した刑事訴訟記録の写真である。
被害者は、物干し竿固定用の金属バーの向かって左側におり、
そこから「引き倒され」たというのである。
 ところが、女性捜査官の足下には40cmほどの奥行きのエアコン、
女性捜査官と被害者の向こう側には、物干し竿(3.6m)がある。
エアコン、物干し竿(3.6m)、物干し竿固定用の金属バーに
区画された空間(1mの高さ;40cmの奥行き、エアコンと物干し竿固定用の
金属バーとの横方向の距離50センチ位)に捜査官と被害者はいる。
 捜査官の足はエアコンに接触して折れ曲がっており、被害者は、
この状態でベランダの下に倒れたというのである。

1 「引き倒す」にしても、足払いにしても、この状態からベランダの
床に横たわるには、上肢と頭がまわって、金属バーを避けて動く。
2 被害者が、倒れたというのなら、上肢は1m弱の大きな回転軸で動き、
頭部は上肢と一緒に動く。被害者は金属バーを中心に右に回転して滑走する
動作が必須で、頭部はエアコンかガラス窓に当たる。
3 しかし、その背後には、加害者の立つスペースはなく、加害者の
横幅より、1mの高さでの区画の方が狭く、加害者は立てない。
 被害者が、倒れたというのなら、加害者にもたれかかって落ちない。


56 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/14(金) 13:25:26
4 被害者は、公判で、被害者と加害者がベランダに降りて、(窓を閉めたあと)、
「引き倒された」と証言しており、

エアコン、物干し竿(3.6m)、物干し竿固定用の金属バーに
区画された空間(1mの高さ;40cmの奥行き、エアコンと物干し竿固定用の
金属バーとの横方向の距離50センチ位)

 に両人ともいたと言っているのである。
 
  ここには、加害者は立てるとしたら横向きであるが、腹位が97cm
あり、体軸がねじれて下肢と上肢の軸が異なっているので、肘が引っかかっ
て動けない。
5 「引き倒す」には左上肢で被害者を「引く」必要があるが、
加害者の胴体は下肢の軸に比べて左方向にねじれ、頭は右方向に逆に向いて
いる。
左上肢は、生理的に通常ではない姿勢に変化しており、肩関節の周囲の筋肉
(三角筋後部など)が損傷し、左に引くと後方へ移動し、回転する。


57 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/14(金) 13:26:20
6 公団住宅のベランダは、居間と10cm(敷居を含めると16cm)
の段差があり、加害者が降りようとしてかがむと目の前に
金属バー
がある。(加害者の座高は、高校3年の成績表から91.4cm)
 加害者は、一歩階段を下りてベランダに出るので、どうしても
金属バー(40cm突出)とベランダとの奥行き110cmの差(70cm)
を超えて一歩動かすが、そこで姿勢を立て直すと
 金属バー(40cm突出) を避けて立つ。
そのとき、加害者がいるスペースは限定され、身動きの取れない
満員電車に近くなり、引くのに必要なリーチが取れない。
それよりも、居間の加害者からみて、ベランダ柵の
最大の高さ(ベランダ床面から130cm)は、それよりも
10cm以上低く、加害者の座高が91.4cmなので
転落する危険がある。
 転落して「いっそのことあてつけに死んでやる」という
 言動をしている人を12階の高層住宅の内側からみていて、
 自発的に入室するようにスペースを作って誘導する。

  加害者とされた医師は、自分の転落の危険・恐怖が通常人よりも
 大きい上、12階から錯誤で被害者とされた妻が転落する危険を
 考えて外に出ない。

  被害者供述は、寸法と写真の位置、加害者とされた医師の体の形状
 から考えて、作り話である。

58 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/17(月) 21:17:36
 
加害者とされた医師が、釈放後、公判で一般病院への入院を主張し、
医師の実父も保証人になるといったのに、検察官は被害者の言い分を
鵜呑みにし、拘置支所にいた医師を鑑定にかけ、芹香病院に強制入院
させた。
 ところが、加害者とされた医師は、浪人後の3月に感じた焦燥、異音
と同じものを現在の住居で感じ、左顎関節症によるもので、電気メーター、
揺れる古い蛍光灯、アースされていない湯沸かし器の近傍で生じること
を見出した。アースをきちんと取った場所では消えることも確認した。
 19歳のとき調子を崩したときも、自室の近くに電気メーター、揺れる
古い蛍光灯(部屋の外で車がよくエンストする曲がり道あり)、家の外に
アースされていない湯沸かし器が今もある。
 夜間の食行動は、左あごを冷蔵庫に接近させると生じ、あごに連動して
消化管の攣縮が生じるようだ。
 

59 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/17(月) 21:18:18
加害者とされた医師は、大学入学後、呼び出し電話で水田に囲まれた下宿
で暮らし、電話や電柱はなく、水平な地面のうえにいたが、すっかり異常
体験はどこかにいってしまった。それどころか、性行動もゼロになり、
電気信号と症状が関連していた。
 テレビを買ってから、普通の大学生に戻った。
 
 医師の実父が調書で証言する19のころの「雨の中に飛び出していった」
のも、侵害刺激を避けるパブロフの犬のような反応である。
 加害者とされた医師は、19のころから顎関節症であって、統合失調症では
ない。
 

60 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/03/17(月) 21:18:37
芹香病院では、
拘置後の治療の原則
1 齲歯・顎関節の治療
2 蛍光灯やモニター監視下におかない。
3 無理な姿勢にあった人体各所の損傷の確認
4 日に当て、運動させる
 と逆の24時間監禁をし、
1 歯医者に行かせない
2 蛍光灯やモニターを覆う行為を禁止
3 パンツも下げず、背中も見ない上、各所のX線写真を取らない。
4 病棟には、地図も電話帳(港南区だけ願い出でようやく借り
られる)もない。
5 テレフォンカードは2枚。
6 売店には一回だけしか行っておらず、
  A4の紙が手に入らない。
7 背もたれのある椅子を与えずに、右足関節以下を
 完全下垂足にし、
  右肩関節最大屈曲位、さらにひとひねりして四肢固定し一時間半放置し、
 ベッドからおろさずに排便を強要する
  行為が、控訴審の最中に行われた。
  どうして傷害ではないのか理解できない。
   カッコーの巣の上で 2005
  http://sun.ap.teacup.com/rupo2005/
  皆様のご意見をうかがいたい。


61 :即時抗告(抄):2008/03/27(木) 21:02:02
  上記の者に対する再審請求事件につき、横浜地方裁判所刑事第5部3係は、
平成20年3月5日再審請求棄却の決定(決定受送達日;平成20年3月11日)を
したので、さらに抗告の理由を補充する。
1 昭和大学横浜市北部病院作成名義の回答書において、傷害部位が「全身」
から「左肘」に変わったとする文書は、診断書ではない。しかし、上記回答書が原
審において、日常生活で看過すべきほどの受傷しかないとの判断であることは間違
いなく、事件翌日立位で撮った写真撮影報告書などと良く符合する。
写真撮影報告書から予想される受傷部位(肩、肋骨、骨盤)は、被害者供述と合わず、
受傷機転が明確でない上に、自為他為の区別もなく6時以降の受傷と事件前の受傷があり
えることから、「全身打撲、挫傷」の診断書は、証拠排除するのが至当である。
そもそも、傷害部位が「全身」であると診断して、4年経てまったく異なる
軽症との判断をしたことは、矛盾であり、本件が公訴提起すべき用件を具備していなかった
ことは明らかである。

62 :即時抗告(抄):2008/03/27(木) 21:03:17
15年5月12日 古塩裕之司法巡査 作成)から推測される、金属製の物干し竿固定器と、エアコン室外機右端と
の水平方向の距離は、窓枠が83cmほどであることから、おおむね
40cm内外である。証拠写真甲第8号証の10にあるように、金属製の物干し竿固定器(おおむね40cm内外)
とエアコン室外機(おおむね38cmほど)との奥行きは、ベランダ奥行きが110cmほど(事件現場の公団住宅と
同タイプの居室関取図)から、40cm弱である。
 金属製の物干し竿固定器と、エアコン室外機右端との間の空間は、奥行きも水平方向もおおむね40cm内外で、
物干し竿固定器突端、エアコン室外機右端をそれぞれ通る垂直線間の距離はおおむね60cm強ほどで、一般団地の
ふすまとふすまの間より小さい。物干し竿固定器突端、エアコン室外機右端をそれぞれ通る垂直線で作られる斜めの枠
(以下、同枠とする。)を被害者の体は絶対に通過しない。転倒するとき、最後に地面を離れるのは足であるので、そ
の膝を中心とした下肢・骨盤の動きが同枠を超えることや、被害者の腹囲が一般女性よりも大きめ(甲第8号証の1)
であること、被害者が1m前後の金属製の物干し竿固定器のすぐそばに立っていることから、その物干し竿固定器突端、
エアコン室外機右端をそれぞれ通る垂直線間の距離を通過しえない。
 何とか通過したとすると、おびただしい擦過傷、はっきりとした打撲になって残るので、受傷状況写真とも矛盾する。
そもそも都筑書作成の受傷状況写真
は、色調が不自然で、鮮紅色であるはずの擦過傷が紫がかっており、ネガから
今一度作り直す必要がある。
 なおのこと、物干し竿固定器突端、エアコン室外機右端をそれぞれ通る垂直線間の距離60cm強を、被害者と一緒に
抗告人の体が通過するとするのは常軌を逸しており、本件前半の受傷は被害者供述どおりには成立しな
いので、本件前半の受傷は被害者の狂言である。

63 :みなさんのご支援が必要です:2008/04/10(木) 22:19:03
写真撮影報告書(平成15年5月12日 司法巡査 作成)の写真第3では、女性捜査官は、ベランダから
居室内にわずかに移って被害者を「引き倒した」とするが、女性捜査官と請求人の身長(177.4cm)
には差がある。ベランダの上方より垂れ下がる物干竿のベランダ床からの高さ、および公団住宅の窓枠の高
さがいずれも請求人の身長(177.4cm)とほぼ等しく、請求人は動くたびにこれらの障害物を見取って
よけるので、女性捜査官と同じ行為ができないのは明らかである。
  写真撮影報告書(平成15年5月12日 司法巡査 作成)の写真、事件
現場の図面、上記に記す事件現場の採寸から、容易に犯罪事実の前半が虚偽で
あることが明白にわかる。

 どうして身長180cmの男がサンダルはいて、公団の窓や上からつるした
 物干し竿に頭をぶつけないのでしょう?
  体重87kgの巨漢は、60cmの隙間では腕が動かせません。
 立って手を前に伸ばすと、どのくらいの広さが必要でしょう?
  さらに、加害者とされた医師は、蹲踞位で上から見て上体が反時計回りに回転しており、
 普通より大きめのスペースが必要です。



64 :みなさんのご支援が必要です:2008/04/10(木) 22:19:49
  こんな枠の中では引き倒せない。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1207742695/
写真撮影報告書(平成15年5月12日 司法巡査 作成)の写真第2にあるように、
被害者を請求人が後方から「引き倒」すためには、行為者が物干竿とエアコン室外機で
区画される狭い空間に入り込む。物干竿とエアコン室外機で区画される空間には、横向き
に立てる程度の隙間で、請求人が臀部を入れて動きが取れる場所ではないことは明白である。
 上記の図の赤枠を請求人と被害者が同時に通過すること、請求人が公団設置の物干し竿固
定器を避けて被害者を「引き倒す」ためのリーチを確保することができないのは明白である。
写真第10では、公団設置の物干し竿固定器の固定穴のうち、一番、
居室に近い固定穴に
物干し竿は固定されている。写真第1、2,3、5,10に写る物干し竿は、
同一物で、長さは3mを超え、被害者が故意に移動させる理由はない。
被害者は、写真第1、2,3で公団設置の物干し竿固定器と物干し竿に覆い
かぶさるように写っていることは、明らかである。

65 :みなさんのご支援が必要です:2008/04/10(木) 22:20:22
 法学界から抹殺しないでください。

66 :検事調書の暴行を裏付ける医療機関受診はありません。:2008/04/27(日) 17:19:31
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/15.html

 検事調書の暴行を裏付ける医療機関受診はありません。

67 :検事調書の暴行を裏付ける医療機関受診はありません。::2008/04/27(日) 17:22:19
 このような公訴提起を許しておくことはできない。

  法学部の俊秀の援護をいただきたい。
   上記の医療費控除のプリンターは、私の使うHPでなく、
   しかも当時は私はMACユーザーだったのです。(フォント相違)
  

68 :法学部の俊秀の援護をいただきたい。:2008/04/27(日) 20:11:53
1  山本検事調書
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/3.html
 にある「首をしめる」などの冤罪事件に先行する
暴行を裏づける受診歴は見当たりません。
(医療費控除メモ書き)
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/15.html
 このような誘導による調書が横行する原因と今後の対策につき、先生の
 ご意見をうかがいたい。

2 現場ベランダは、鉢植えと、物干し竿が物干し竿固定器を超えて飛び出すことで、
 実質的な動作空間は、70cmの奥行きしかなく、居室と10cmの段差、5cm以上のサッシがあり、身動きの取れない空間であること。
 また、ベランダに出るときの履物がサンダルであり、被告人がサンダルを履かない
 で出ることは考えられないこと。
  被告人がサッシの上に立つと、明らかに引っかかること。
  前半の犯罪事実が証明できず、単なる救急処置になり、違法性阻却事由が
 成立すること。



69 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/10/16(木) 20:28:50
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件は、平成20年10月12日現在、最高
裁判所に特別抗告中である。
 平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件判決の(事実認定の補足説明)項2が、アルコール
依存とアディクション第9巻3号収載の症例報告「妻を殺害したアルコール依存症者の精神鑑定例」
(以下、同論文とする。)に、話の骨格だけでなく、細かい用語まで一致し、論文の盗用が見られ、
被害者の公判供述が捜査官と被害者の双方の関与による悪質な作文で、証拠採用したことが訴訟手続
の法令違反に相当し、同論文の盗用である被害者の公判供述に証拠能力は認められず、平成15年(わ)
第1311号 傷害被告事件判決の掲げる証拠では、判示事実を認定できず、被告人の主張する違法性阻
却事由を認定せざるを得ず、原判決と異なった無罪判決に到達する蓋然性が認められ、判決に影響を及ぼ
すことは明らかで、告発人は無罪である。
 同論文245頁の症例は「午前8時40分頃、息子Jを連れて外出」「家に帰宅した。」「玄関」で言い
争い、「前夜のこと」で問いただそうとして興奮、「電話機の前で格闘」、「電話をかけさせまいと」し、
事件となった事例で、
用語では「興奮状態」「鍵をかけ」「怒鳴る」「電話」「引」「背中」「手をまわし」「仰向けに倒れ」
「大丈夫」「飲」など判決と十箇所以上の一致がある。同論文の盗用である被害者の公判供述に証拠能力はない。

70 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/10/16(木) 20:30:49
横浜地裁判決論文酷似の件
http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/9.html

アルコール依存とアディクション 第9巻3号 245頁  66行(1行22字)と横浜地裁の判決文
(平成15年(わ)第1311号傷害被告事件)3,4頁(事実説明の補足説明)項2が酷似する。
被害者公判調書反訳書4ページ目(反対尋問部分)の「かじった」事実をあわせると、お手本
であることは明白である。
 これは被害者公判調書(検事調書)の転記であるが、よく見ると
 裁判官独自の関与も疑われる。でっちあげで服役させられてはたまらない。
 裁判員制度で、このような悪弊は変わらない。

  医学論文検索や国会図書館OPACで、「傷害」のキーワードで引けるのが
 学風社のこの論文である。
 これでは、「司研1991」どころではない。


71 :(新証拠写真11点) :2008/10/16(木) 20:31:52
http://blue.ap.teacup.com/mikichokai/9.html

この空間で「引き倒せる」と横浜地裁の裁判官はいうのです。
5年も論文と十箇所以上も同じ判決を書いて平気なのです。
 
 ご意見をうかがいたい。(新証拠写真11点)


72 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/10/16(木) 20:35:03
「カッコーの巣の上で」には、拘禁反応とは何かがよく記述されています。
頚椎を捻挫すると、筋緊張の左右差により、頭蓋骨の各縫合が離解を繰り返し、
骨伝導の位相差を生じます。
 頭蓋骨の各縫合離解などが、幻覚となっている可能性があります。
http://wasechan.com/test/read.cgi/hougakubu/1222657695/l50

  これが勾留後の障害となっていて、今困っています。
  それでも固定すると軽快する上、鎖骨などは手術で治したいと思っています。




73 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/10/16(木) 20:38:40
告発人は、143日間の勾留後で、体重が14kg減少し、診断書(資料9−15)にある疾患はすべて存在していたと強く推認
される(診断書;資料9−15と写真44−48の一致)。診療報酬明細書(資料23−34)には、骨の脆弱化や足変形に関する
認識がなく、(診療報酬明細書に病名もなく看護計画にもない。)、告発人の膝に可動域制限(資料10頁)があり、和式トイレ使
用に問題があるのに、右下垂足発症後(看護計画140頁)も、同院B1病棟西3室で、和式トイレの使用を強要し、整形外科に紹介
していない。(診療報酬明細書(資料23−34)に診療情報提供料がしるされていない。)右下垂足回復後の診断は、資料9頁に
あるとおりで、TA(前脛骨筋)、EHL(長母指伸筋)の筋力低下(5段階の4レベル)で、足底荷重分布結果(資料71頁)にある
ように、右足底が右に回転している。
上記の主治医にかかる無理な診療計画は、告発人を座らせて対面する診察を一回も行っていないことに由来する。
2 モニターカメラの除去要求に関する処遇(看護計画2の2頁目)は、左顎関節症(資料15頁)を悪化させる誤判断で、医学的
な拘置後の処遇の原則と逆で、虐待である。

74 :君も常連? :2008/10/24(金) 11:43:47
横浜地裁判決論文酷似の件
http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/9.html

アルコール依存とアディクション 第9巻3号 245頁  66行(1行22字)と横浜地裁の判決文
(平成15年(わ)第1311号傷害被告事件)3,4頁(事実説明の補足説明)項2が酷似する。
被害者公判調書反訳書4ページ目(反対尋問部分)の「かじった」事実をあわせると、お手本
であることは明白である。

 「言って」いないことを「言った」と「言って」(判決)
 と
  「告げた」とも「告げていない」(論文)

   の十行ほど下に「怒」があって、用語配置の面から、判決作成者は誰?
   君も常連?


75 :君も常連?:2008/10/24(金) 11:46:53
このような下線を引いて、「A」「B」と図示して、スペイン語で3行説明を
つけると、地球の裏側の掲示板に張れるような破廉恥な判決はやめていただきたい。

76 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/11/14(金) 16:42:08
2008年11月13日

遂に威嚇・脅迫攻撃が始まった!

裁判の朝に起きた驚愕の事件!

ttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/


77 :mwXGGqwfSrHSNxstTi:2008/11/20(木) 09:22:14
http://www.tapuz.co.il/olamot/UserProfile.aspx?profileID=2976650
<israel viagra | buy viagra | ラ慵ァララ勉ェ ラ勉燮碩潰ィラ>

78 :精神保健福祉法上、前代未聞の醜聞:2008/12/09(火) 14:59:45
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1228621064/
 頚椎圧迫骨折を放置して「統合失調症」と強弁し、一週間拘束した
精神保健福祉法上、前代未聞の醜聞を横浜市精神保健福祉法所管部署
は隠蔽し、神奈川県は被害者を処分し、横浜市職員は「先生、お薬
飲んでますか?」と妄言。



79 :刑事訴訟法史上、前代未聞の醜聞:2008/12/09(火) 15:38:25
模造した判決文作成者は不明だが、静岡地方裁判所富士支部長 衣笠和彦
判事が言い渡し、公訴提起した山本検事(修習48期)東京地検八王子支部勤務。

列車の轢断に匹敵する重症度の「全身打撲、挫傷」がついた
被害者は、5月11日、12日と連日で調書を取り、13日に昭和大学
横浜市北部病院を受診、 翌日付けで自宅から警察署1階経由で2.5km
離れた陸運支局に車検証の住所変更をした。
 しかも翌日に洗濯物を干し、顔面にはパンダのような打撲痕なし、着ていた
衣類は翌日、現場検証写真で干されている。


129 名前: 精神保健福祉法上、前代未聞の醜聞 投稿日: 2008/12/09(火) 15:21:14 ID:B3udBmQU [ 202-94-152-101.cust.bit-drive.ne.jp ]

衣類には血痕はなく、押収されていない。
また、写真撮影報告書の写真第1を拡大分析すると、向かって右下の車輪状
構造物は、平成13−14年撮影のlittle tike社製乗用車と同じで、
被害者のかかとと居間との距離が大きくても55cm程度で、足の大きさが
27cm以上の医師の靴は30cmを越えるので、ベランダで「引き倒す」ことは
できない。
 また、ベランダと居間との段差にいて、被害者の襟首を引くことは、医師のひざの
発達の悪さからありえない。
 居間にいて、ベランダの被害者の襟首を引くことは、人体の腕の長さが70cmで、
身長差が20cm以上、段差が10cm以上あり、直線距離で70cmを超え、
実は腕が届かずできない。


80 :刑事訴訟法史上、前代未聞の醜聞:2008/12/09(火) 15:42:54
 写真撮影報告書の写真第3には、枕が2つ写っているが、屋内にある頚椎症用
枕が医師のもの、屋外の水際に移されたもの(写真第1にないのです)は、
被害者のテンピュールである。
 写真第1には、枕があるところに車洗用スポンジがある。



81 :刑事訴訟法史上、前代未聞の醜聞:2008/12/09(火) 16:00:34
医師の携帯電話は署に領置され、医師の手に渡ったときには電池切れで、
証拠を滅失したと考えられる。医師の携帯電話の通信記録を証拠として出さなかった
のである。

さらに被害者がへしまげた眼鏡を留管の警官が器用に修理して証拠を消している。


82 :つづきます:2008/12/14(日) 10:02:07
ベルばら調書事件;パート2
http://wasechan.com/test/read.cgi/hougakubu/1229158603/

83 :つづきます:2008/12/14(日) 10:21:47
警察官房長通達(平成11年9月9日)項4 不祥事案を認知した場合には、
すみやかに事実関係を把握し、すみやかな警察庁への報告、厳正な事件捜査・懲戒処分等に
配慮して適正に処理すること。
に違反し、警職法3条の1条保護を濫用、被害者に非違行為を行う証拠隠滅等
不祥事が多発している。
  警職法3条により、疾病誤認の母親を福祉事務所に通報すべきところ、虚偽告訴事件と
 した都筑署の非違行為を方面隊ぐるみで人証の隠滅を図り、告訴状の受け取りを拒否する
 などの非違行為を承継的共同正犯として行った。
頚椎圧迫骨折を放置して「統合失調症」と強弁し、一週間拘束した精神保健福祉法上の醜聞を
横浜市精神保健福祉法所管部署は隠蔽し、神奈川県は被害者を処分した。
県(分庁舎)は、行政処分の撤回が必要となる瑕疵を明白にした
決定的な処分根拠となる判決の偽造を郵送で指摘されて、是正せず。

  おさかなくわえたどらねこおっかけて


84 :つづきます:2008/12/14(日) 10:45:14
神警不祥事隠しマニュアル読売記事全文ほか
http://www.jca.apc.org/%7ealtmedka/yamyam-2.html

85 ::2008/12/20(土) 18:03:06
本件においては、警察官職務執行法3条により、自分の疾病がわからない証人を1号保護し、福祉
事務所に引き継ぐべきところ、事件処理をあやまったもので、横浜地方裁判所 平成15年(わ)
第1311号 傷害被告事件判決の掲げる各証拠を有罪認定の資料として供することは適正手続に
相当せず、証拠能力がないものと解するのが相当で、刑事訴訟法に違反する。ゆえに、原判決には、
罪となる事実、違法性阻却事由の誤認があり、刑事訴訟法435条6号に定める再審事由の存在は
明らかである。

86 ::2008/12/20(土) 18:05:00
保管場所標章番号通知書(甲188の2)は、登録事項等証明書(平成15年5
月14日)(甲188)と一綴りで、特別抗告人が逮捕される前に、神奈川県警都筑署
に申請したもので、特別抗告人の筆跡があり、拇印が押捺してあり、特別抗告人の当時の
携帯電話番号が記してある。特別抗告人の筆跡は、平成20年9月27日作成の特別抗告
事由補充申立書と一致する。
 保管場所標章番号通知書(甲188の2)には、住所変更と明記されている。
特別抗告人は、平成15年5月11日午後8時56分に緊急逮捕されており、
保管場所標章番号通知書(甲188の2)を受け取った者は、証人である。

87 ::2008/12/20(土) 18:06:48
特別抗告人の携帯電話番号および、証人の携帯電話番号を神奈川県警都筑署司法警察員
は知ることができ、逮捕時に特別抗告人の携帯電話を領置していることから、捜査官は、
逮捕時に、事件発生時刻の把握のために、事件当事者双方の携帯電話の使用履歴を確認
できるのに、調書に全く時刻がない。事件前の4月22日の各種ご注文申込書(甲199の1)
のゆうゆうコールの番号に特別抗告人の携帯電話番号があり、事前案内書兼領収証の携帯電話番号
のいちねん割引が平成18年7月で満4年であり、事件当時、特別抗告人は、保管場所標章番号通
知書(甲188の2)表記の携帯電話番号を使用していた。被害者は、事件前の外出中、携帯電話を
所持し、特別抗告人が荷電した履歴が残っているので、調書作成時に、被害者と特別抗告人の携帯電
話の履歴を確認照合し荷電時刻を証拠としないことは、直接の目撃者のいない本件では明確な捜査瑕
疵、証拠瑕疵である。

88 ::2008/12/20(土) 18:08:00
古###巡査にかかる写真撮影報告書の写真第3(甲198)の女性司法警察員のそばのサッシ枠に
隠れるように、千###巡査部長にかかる写真撮影報告書の「被害者の全身の状況」にうつる被害者
の上衣が干されており、神奈川県警都筑署司法警察員は、「被害者の全身の状況」にうつる被害者の
上衣に血痕がなく、押収する必要がなかったと判断した。
 横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件判決が証拠として掲げる捜査報告書
(甲4)にある「全身打撲、挫傷」の診断は、出血の無い関節などの鈍的損傷・内部臓器損傷のみを対
象とした診断となるが、上皮に腫脹の無い擦過傷の水準にとどまる「全身打撲、挫傷」は重傷度から考
えてありえない。


89 ::2008/12/20(土) 18:13:00
 医師の診断書は、法令上一定の効力を付与されており、不正確なものが
発行された場合に、自ら確認しないで、発行することを禁じている。
 (医師法20条)
 違反した場合、5千円以下の罰金である。(医師法33条)

 (古い医師法詳解による)

90 :監禁致傷ではないという港南署:2008/12/25(木) 20:36:36
  
 触診せず、骨折があるのに、両上肢を前で拘束し、胴拘束を
 してゆすった結果です。(平成15年11月12日;神奈川県立芹香病院)
http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/14.html

91 :合法だという神奈川県立病院事業庁:2008/12/25(木) 20:37:53
触診せず、骨折があるのに、両上肢を前で拘束し、胴拘束を
 してゆすった結果です。(平成15年11月12日;神奈川県立芹香病院)
http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/14.html


92 :合法だという神奈川県立病院事業庁:2008/12/25(木) 20:39:03
 このまま多発骨折を放置して、犯罪予防だとでもいうのでしょうか?
 

93 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2008/12/31(水) 23:38:05
特別抗告人が現在も保管する携帯電話箇体は、ヒンジの部分が後方から
見て左側に曲がっている。
古塩裕之司法巡査にかかる写真撮影報告書の写真第1のベランダにあるスポンジは、
親指に当たる部分が欠けており、左利きが使用していた。

 事件当時、現状にいた者のうち、左利きは医師だけで、筆記で左腕を酷使しているので、
 ベランダに対して、左側を後ろにして構えるように立つ。
 (女性巡査部長の逆向き)


94 :合法だという神奈川県立病院事業庁::2008/12/31(水) 23:39:31
1 請求者添付のX線写真は、神奈川県立精神医療センター 芹香病院にて請求者の胸部を撮影した
X線写真(平成15年11月12日付)の拡大写真である。
2 胸部X線写真(左上拡大)の第2肋骨、第3肋骨の脊柱近傍部位に後方に回旋力がはたらき骨が
外れている。
3 胸部X線写真(右上拡大)の第2肋骨、第3肋骨の脊柱近傍部位に前方に回旋力がはたらき骨が
外れており、骨折面からみて右肩を前に捻る方向に有形力がはたらいている。
4 胸部X線写真(左肺門部拡大)は、胸部X線写真(左上拡大)と同様に、傍脊柱部において、後方に
回旋力がはたらき骨が外れている。
5 胸部X線写真(右肺門部拡大)は、胸部X線写真(左上拡大)と同様に、傍脊柱部において、後方に回旋力が
はたらき骨が外れている。
6 胸部X線写真(左上拡大)、胸部X線写真(右上拡大)の第2肋骨、第3肋骨の骨折は、若木様で比較的新しい。

http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/14.html
の上から3−6番目の写真です。


95 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2009/01/06(火) 18:08:58
 精神治療薬体系 第1巻 向精神薬の歴史・基礎・臨床154頁(星和書店
1996年7月10日 初版第1刷)(甲187)にあるように、ジアゼパムは、非経口投与よりも経口
投与の方が、最高血中濃度に達する時間が短く、血圧低下作用も同様に非経口投与よりも経口投与の方が強い
ので、ジアゼパム非経口投与の論文(甲51,52) 被害者の供述にある「セルシン6錠」は、1錠あたり
成分量が5mgである(甲45)ので、急速に血圧低下をきたし、せん妄が生じて短時間に動けなくなることは
明白である。(甲53)ジアゼパム等不安薬の副作用に健忘があること(甲50)、衝撃的な出来事によって健忘
が生じることがあるのは事実であるから、被害者の「誤った記憶を保持するに至る理由も存在しない」「内容的に
詳細かつ具体的で迫真性があり、不自然、不合理な点もない」という表示は薬理学を無視した独自の立場からの荒
唐無稽な判断である。
 そもそも、公訴提起前の被疑者と被害者の調書を比較しただけで、「障子」や現場にある物品との関係を明らかにして
いるのは、被疑者のほうである。
 被害者検事調書になると、床に何があるか、ひとつもない。
 上に、
 被告人実父の公判調書と被害者親族の公判調書の信頼性は比較すると
一目瞭然である。
 公訴提起した検察官は、ベルサイユのばら風に調書に文彩を施すなど心身に故障をきたし、
 職務適格性に問題がある。
  

96 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2009/01/06(火) 18:09:39
公訴提起した検察官は、ベルサイユのばら風に調書に文彩を施すなど心身に故障をきたし、
 職務適格性に問題がある。
  
 いったいどこの大学の出身なのでしょう?

97 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2009/01/06(火) 18:10:01
公訴提起した検察官は、ベルサイユのばら風に調書に文彩を施すなど心身に故障をきたし、
 職務適格性に問題がありすぎる。
  
 いったいどこの大学の出身なのでしょう?

98 :下手な英語でごめんなさい:2009/01/06(火) 18:12:59
The psychiatrist insisited his psychiaric symptoms(irritability,impatience,etc)
from youth orginated in his knee disease(Osgood-schlatter disease.) in Supurime court.
His Osgood-schlatter disease resulted in lumbar disc hernia and limits of knee flexions
  in youth,and He suffered from his body torsions. He dropped spelling at his leftside in
junior high school and his left eye got more and more worse in mechanical way.h
He spilled and dropped his meals on his clothes, he could not feel the best timing of
the urination due to pelvic deformity from foot deformities.Thus, he had always some
smells and limited foot movements,He has poor youth days. He always avoid Japanese
type Toilets, sat seats in buses and trains due to lumbar damages.He could not endure
the hospitals with high elevators. He leaned to right-backward directions,he could
not drink over 100cc. He fell down in toilet because his blood pressure came down
rapidly,and his stomach shape and spasticity make the alcohol concentration too high.
He felt that his sexual activity changed at vibratory exposures,and he developed
TempoloMandibular Disease from body tortions in later youth.
He got angry when he exposed at some vibrations to jaw area from left side in youth.
He is good enough at the environments has flat and silent,less vibrations.
One of his boss put electric fan heater at his foot, because his foot bone was
atrophic.
His body torsion developed his head boneache in his later youth.
His head boneache limited his activity suddenly, and his psychistric symptoms
have been derived from his boneache.
This severe sudden ache limit his voilent behavior because his boneache begun
with his movements.

99 :下手な英語でごめんなさい:2009/01/06(火) 18:16:04
Ex-wife had "slight systemic injury" before this episode,and the result of the
"Injury" was not true.
 Some queer behaviors derived from Her"slight systemic injury", the psychiatrist
suddenly put her down like in the hospital.
Her photographs in the evidences of judicial records has much coincidence with the
photographs of TMD systemic symptoms.(Her postures)
The judge in YOKOHAMA DISTRICT COURT sentenced to the "slight systemic injury" before
arrest due to her child care at relatively high age and Hanshin Big earthquake exposure.
She lived near TAKARADUKA(over 1000gal in Hanshin Big earthquake.)

100 :下手な英語でごめんなさい:2009/01/06(火) 18:16:07
Ex-wife had "slight systemic injury" before this episode,and the result of the
"Injury" was not true.
 Some queer behaviors derived from Her"slight systemic injury", the psychiatrist
suddenly put her down like in the hospital.
Her photographs in the evidences of judicial records has much coincidence with the
photographs of TMD systemic symptoms.(Her postures)
The judge in YOKOHAMA DISTRICT COURT sentenced to the "slight systemic injury" before
arrest due to her child care at relatively high age and Hanshin Big earthquake exposure.
She lived near TAKARADUKA(over 1000gal in Hanshin Big earthquake.)

101 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:18:49
被害者検事調書になると、床に何があるか、ひとつもない。

警察段階での調書や実況見分調書に床にあるものがひとつも
 ないからである。


102 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:18:52
被害者検事調書になると、床に何があるか、ひとつもない。

警察段階での調書や実況見分調書に床にあるものがひとつも
 ないからである。


103 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:23:32
 http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/14.html

 のように傷害を負わせ、子供の人生を捻じ曲げ、作文に子供じみた
 ベルバラ風の句読点を打つ人は、検察官ではない。
 心身に故障をきたし、日本の刑事訴訟法史上の汚点である。

 どこの大学出身なのでしょう?

  赤門? 中央? 慶応? 明治?

104 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:23:35
 http://love.ap.teacup.com/tsudukisho/14.html

 のように傷害を負わせ、子供の人生を捻じ曲げ、作文に子供じみた
 ベルバラ風の句読点を打つ人は、検察官ではない。
 心身に故障をきたし、日本の刑事訴訟法史上の汚点である。

 どこの大学出身なのでしょう?

  赤門? 中央? 慶応? 明治?

105 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:24:38
  こんな日本の刑事訴訟法史上の汚点を放置する、
 横浜地検の工藤副検事はどうかしている。

106 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:24:42
  こんな日本の刑事訴訟法史上の汚点を放置する、
 横浜地検の工藤副検事はどうかしている。

107 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:26:38
 横浜地裁所長の安倍さんもどうかしている。


108 :でっちあげ逮捕:2009/01/06(火) 18:26:40
 横浜地裁所長の安倍さんもどうかしている。


109 :名無しさん@早稲田ちゃんねる:2009/01/07(水) 21:44:24
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/manifesto/1230280074/l50
保護義務者に欠格事由が生じたときは格別の裁判を待つべきもなく、当然に
 その地位を失う。
保護者が利害対立者だから、29条所定の入院ではありません。
  争訟対立者を保護者にした入院は、29条所定の措置入院ではなく、違法です。仙台家大河原支審 昭47.3.28
 宮崎家日南支部 昭45・1.10審判 家月22・7・46
 東京家 昭44.5.31審判 家月22.3.101
 大阪家裁 昭45.7.20審判 家月23.7.10


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